映像制作サービス

映像の役割を、目的から設計する。

企業映像・会社紹介動画、採用動画、ブランドムービー。誰に、どこで見られ、次に何を起こしたいかを決め、企画・撮影・編集・公開後の活用まで、一つの理解でつなぎます。

横浜を拠点に、東京・神奈川など首都圏から全国まで対応しています。

つくりたい映像ではなく、解きたい課題から。

映像の種類が決まっていなくても構いません。まず、誰のどんな理解を変えたいかから選べます。

01明晃土建の建設現場を捉えた採用映像

会社の価値を、初見で伝わる一本へ。

企業映像・会社紹介動画

事業の仕組みや技術、働く人、積み重ねてきた歴史。社内では当たり前になっている価値を見つけ、初めて見る人にも届く一本へ整理します。

  • 事業
  • 技術
  • 組織
企業映像・会社紹介動画制作について
02専門工事業4社の現場と職人を捉えたC.H.Cシステムの採用映像

働く姿が、応募前に見える。

採用動画・採用映像

条件や制度だけでは伝わらない、仕事のスケール、人の関係、現場の判断。求職者が自分の働く姿を想像できる採用映像へ変換します。

  • 仕事
  • 人
  • 現場
採用動画・採用映像制作について

理解を、分断しない。

完成して終わりではなく、誰に届き、どう役立つかまで。一件ずつ、同じ理解を持った少人数で進めます。

  1. 01

    聞いた人間が、最後まで持つ。

    少人数だから、ヒアリングを伝言ゲームにしません。企画、撮影、編集、公開後の使い方まで、最初に聞いた背景を手放さず進めます。

  2. 02

    演出する前に、観察する。

    人の動き、現場の間、そこに流れる空気。カメラのために変えすぎず、もともとある強さを見つけて拾います。

  3. 03

    納品の先から、逆算する。

    Web、採用、営業、SNS、店頭。どこで誰に見られ、次に何を起こしたいかを決めてから、尺、構成、展開を設計します。

作品と、そこに至る判断。

仕上がりだけでなく、課題から活用までを公開しています。

まだ、依頼内容になっていなくていい。

課題、使う場所、公開時期、予算感。決まっている範囲だけを持ち寄り、何を映像にするべきかを対等に整理します。